不動産チラシで失敗しないために。不動産広告の正しい読み方

この記事は2008年8月に投稿されたものです。

かなりお久しぶりです。高岡市の不動産業 (有)ランド・プランで働く営業犬、ふくじゅです。

忙しかった・・・。色々忙しかった・・・。日記を書けませんでした・・・。

 

さて、今日は不動産を探す時の重要ツール、「不動産チラシ」について考えてみたいと思います。

 

不動産のチラシって良く見ますよね。新聞をとっている方なら折込チラシがありますし、とってなくてもポストに不動産チラシが入っているときもあります。

 

最近は無料で配られている小冊子にもよく不動産の広告が掲載されていますね。

 

さて、ではこの不動産チラシ。一体どこに注意して見るのが正しいのでしょうか?

順番にいきましょう。

 

まず、不動産のチラシを一番上から順番に見ると

1、不動産の所在地(地名)
2、不動産価額
3、不動産販売形態
4、不動産物件の写真
5、不動産所在地(地図)
6、不動産建物間取り
7、土地・建物の面積
8、建物種類・築年数・設備など
9、交通状況
10、その他PRポイントなど

 

というような感じだと思います。

 

では、この中で一番重要な情報はなんでしょう?

 

正解は、次回。

 


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