不動産業界の竹野内豊。

あ、私じゃありませんよ。私はその辺、ちゃんと「分相応」という事を分かっております。

 

 

あるお客様と「竹野内豊がカッコいい」というお話をさせていただいた事があります。竹野内豊。

 

 

 

確かにカッコいいです。

 

 

 

昔、反町隆史とやってたドラマ、なんて言いましたかね・・・。あの、広末涼子も出てたヤツなんですが・・・(調べれば分かるのですが、そこまで興味がないので調べないという私の悪いクセ笑)

 

 

 

あの頃は、反町が「ガツッ」と行ってましたよね。私も完全に「反町派」でした。

 

 

 

で、なんでこんな話をしているかと言いますと、ようやく私、竹野内豊のドラマ「グッドパートナー」を観ているのです。

 

 

 

アンド、本日弁護士の方にお会いしまして、その「弁護士バッヂの存在感」に「ほほお・・・さすが弁護士さんのバッヂはでけえな」と思ってしまったからなのです。

 

 

 

弁護士さんて・・・。ソートー頭良いんですよね。と言いますか、「頭の良さ」だけでなれる職業ではありません。

 

 

 

勉強して、司法修習生とか各所研修等を経て、数多くのステップを踏んでなれる職業です。私には到底不可能です。

 

 

 

 

では不動産業は?と言われると、基本的に「不動産業者になる」のはそんなに難しくありません。宅地建物取引士試験に合格して、宅地建物取引業者として登録すれば良いだけの話です。(ざっくり論)

 

 

 

 

ただ

 

 

 

 

不動産業者になって「お客様に満足していただける仕事」をするというのは、そんなにイージー(簡単)なものではありません。私は、そんなにイージーな仕事はしておりません。

 

 

 

 

何を言いたいのか分からなくなってきましたが、私は竹野内豊のようなカッコよさはありませんが、仕事は、竹野内豊ばりにやるのです。いや、やらなければ「いけない」と思っているだけです(笑)

 

 

 

 

あ!思い出しました!!ビーチボーイズです!!よっしゃ!検索せずに思い出しました!偉いぞ俺!!

 

 

 

・・・

 

 

 

 

娘に「お父さんの事を”優しい”と思った事は無いなあ」と言われ、ややショックを受けている私のタワゴトでした(笑)それでは!!