偉人は考えを論じ、凡人は出来事について話し、つまらない人間は噂話をする

まだ全快に至りませんが、6分方回復しつつあります。もう二息という所です。

 

 

 

久しぶりにブログも間が空いてしまいました。ちなみに私のブログは、書くの結構疲れるんですよ。何故なら

 

 

 

「出来事だけを述べているわけではない」からです。

 

 

 

「今日○○しました」「今日どこそこ行きました」「勉強になりました」「気付きがありました」「面白かったです」

 

 

 

というブログなら、どれだけでも書けるのですが、そんなの書いてもねえ・・・。

 

 

 

 

てことで本日のタイトルなんですが、これはフランクリン・ルーズベルト大統領の奥さん、エノレア・ルーズベルトの言葉です。

 

 

 

偉人は考えを論じ、凡人は出来事について話し、つまらない人間は噂話をする

 

 

 

「良いトコ付いてんな」とニヤリとさせてくれる言葉です。

 

 

 

私のブログは、一応不動産とか中古住宅とかをメインテーマにしてるんですが、気をつけている事が3点あります。それは

 

 

 

1.「自分の考えをしっかり書く」

 

 

2.「伝聞や噂話」等、根拠曖昧な情報は載せない

 

 

3.ちょっとでも「笑える」内容にする

 

 

 

事です。なので、結構疲れるんですよ。しばらく書く気力もありませんでしたが本日、ようやく書こうという気持ちになりました。

 

 

 

「あれ?この前は一所懸命”タン、タタン”の話書いてたじゃない?」と思った貴方、鋭い。

 

 

 

確かにあの時は書く気力に溢れていたのです。「怒り」という心のマグマが爆発していたので。

 

 

 

マグマどころじゃないですね。私の中の小宇宙(コスモ)が燃えていたのです。

 

 

 

まあそれはともかく。私は偉人ではありませんが、つまらない人でも凡人でもいたく無いので、人の噂話や「出来事だけ」話すような事はしません。常に「自分の考え」を述べます。

 

 

 

自分の考えを述べて、間違ってたと気付けば、直せばいいだけですからね。

 

 

 

最後に。

 

 

 

病気になると分かりますが、「家」というのは人間にとって本当に重要なモノです。家自体は何も生産しません。でも、「何かを生産する」我々自身を癒やし、休ませてくれます。

 

 

 

つまり「我々自身の生産力を」高めてくれます。

 

 

 

ま、「良い家だったら」ですけどね。

 

 

 

「寝てる直下でダンスされる」ような家じゃダメですよ?とゆうか逆効果になりますのでお気を付け下さい。それでは!