良い年賀状と悪い年賀状。ダンスの正体と酔い正月

会社経営などというモノをしていると、年賀状をたくさんいただきます。

 

 

 

「たくさん」と言っても、私はそもそも「年賀状を出さない」人間なので、プライベートでは本当に少なく、「それに比べれば多い」という程度です。

 

 

 

しかしいつも年賀状を見て思いますが「印刷された文字」って、全く見ないものですね。

 

 

 

「○○さんか」とは思いますが、どうしてもそういうのはさらっと流してしまい、「肉筆」のある年賀状だけ見てしまいます。

 

 

 

逆に、今年は私もその辺考慮しまして、私からの年賀状には、出来る限り肉筆でコメント書かせていただいたのですが、どうしても時間(と体力)の制約があり、何も書けずに送ってしまったのもありました。

 

 

 

非常に心残りですが、来年は改善致します。

 

 

 

年賀状一つだけでも、人間性・考え方というのはヒシヒシと伝わってきますからね。といいつつ、私もいくつかのミスがありましたので、その点は反省し、来年に繋げたいと思います。

 

 

 

 

さて、本年一発目のブログは何を書こうかと思いましたが、あんまり不動産とか住宅の事を書くと堅苦しくなりますので、柔らかめで行こうと思います。

 

 

 

 

それにしても・・・。正月のこのムードが、どーも肌に合いません。早くガツガツっと仕事したいなあ・・・。

 

 

 

 

そういえば!

 

 

 

 

先日「母のダンスで精神崩壊」のネタを書きましたが、本日久しぶりに階下へ行き、母と話したのですが、「タターン、タン!タターン、タン!」の正体はダンスではなく

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

踏み台昇降運動の音と言うことが判明しました!!

 

 

 

 

もーーー、家でそんなんやらんでよ・・・。と思いますし、ようやくその事実が分かるというのもおかしな話です。でもまあ「二世帯住宅」って、案外そういうモンですよ(近いようで実は非常に遠い)

 

 

 

 

ま、我が家が特別なのかも知れませんけどね。

 

 

 

 

うーん。正月くらい「意識高い系」のカッコイイ事書きたい所ですが、何にも出てきません(笑)

 

 

 

 

さて、正月くらい酒呑もうっと・・・。それでは!!