平成最後の仕事?そんなのカンケーネー!!

平成最後の仕事?そんなのカンケーネー!!

2019年4月30日 0 投稿者: 高野竜成

本日、氷見市幸町リフォーム済み住宅、無事お引渡し完了致しました。

氷見市幸町リフォーム済み住宅

本当にありがとうございます。

で、突然話は変わりますが、かのシャーロック・ホームズはこう言ったそうです。

「それがぼくにとってなんの役に立つんです?」

続けて。

 「われわれは太陽のまわりをまわっている、そうきみは言う。ですがね、たとえわれわれのまわっているのが月のまわりであろうと」

「それはぼくにとって

「あるいはぼくの仕事にとって」

「これぽっちの差異ももたらすわけじゃないんです」

正にこれ。ホントその通り。

と、一昔前なら「非国民!」と言われそうな言葉ですが、そうじゃないんです。

私だって、昭和・平成と生きてきた男。

じいちゃんばあちゃんからは、幼少の頃から「戦争」の悲惨な話を聞き、両親には

高岡大和に連れて行って貰って大はしゃぎしていた世代(笑)

でも、そんな私だからこそ、敢えて言います。

昭和が終わって平成になって、平成が終わって令和になるとして、それは私にとって、あるいは私の仕事にとって、これっぽっちの差異ももたらすわけじゃないんです!

正にこれが私の本音です。

まあ、関係があるとすれば、不動産の重要事項説明書や不動産売買契約書に

平成

となっているのを

令和

に書き改める位ですね。とにかく私にとってはそんな事(非日常的な事)より

毎日の仕事が重要なのです!

さて。

今日も張り切って仕事しましょう。毎日がスペシャル。今日も生きててありがたい。てことで、これから射水市行って来ます!!