2020/03/31
コロナ騒ぎで改めて思った「住まい」の大切さ。ランド・プランにはコロナゼロ!
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代表者の愉快な日常

有限会社ランド・プラン

まさかの志村けん逝去で、かなりのショックを受けている私です。ガッツリ「だいじょうぶだぁ」世代なので・・・。

 

私が小6の頃、PCエンジン(知ってます?)で、加藤茶と一緒にゲームの主人公になった時から私の中のスーパースターでした。稀代のエンターテイナーだったと言って過言ではありません。心からご冥福をお祈り致します。

 

さて、まいにちまいにち(ぼくらは鉄板の)コロナ騒ぎですが、やっぱり怖いです。とうとう富山県でも発症者が出て。

 

私ももう、とにかく「人が集まる所」には近づかないようにしています。と、徹底した手洗いですね。うがいはしません。その代わり

 

「頻繁に水分を摂る」事は心がけています。(もしウイルスが入ってきても、流し込んで胃酸で殺す)

 

ま、「水分」というのが多分に「アルコール」だという噂もありますが、あくまでも噂ですよ。う・わ・さ。それにしても思うのが

 

「家に帰ってきた時の安堵感」

 

やはり「家」というのは自分のテリトリーですからね。機械を使った湿度コントロールも出来ますし、「危ないな」と思うモノがあればすぐその場で消毒も可能。今回も改めて思いましたが「家」というのは「住む人の生命財産を守ってナンボ」です。

 

人間、どうあっても「住む所」は必要です。それが「安全で、快適で、心も落ち着く」ようなら、もうそれで十分です。

 

とにかく自分にとっての「安全圏」って重要だと思うんですよね。それが我々にとって「家」が第一でしょうし、我がランド・プランも、皆様にとって「安全圏」だと思っています。何故か?

 

弊社の電話番号に注目して下さい。

 

ランド・プラン ℡ 28-5670

 

ランド・プラン

 

には(28)

 

コロナゼロ(5670)

 

ランド・プランにはコロナゼロ

 

だからです。志村けんのエンターテインメント性には足元も及ばない「しょーもない駄洒落・語呂合わせ」ですが、少しでも元気出して・前向きに行きたいなあと思って、敢えてふざけてみました。それでは。

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(有)ランド・プラン 代表取締役

高野 竜成

しょーもない半生 / 評判

大学卒業後、しばらくのプータロー生活を経て高岡市美術館警備員となるも、余りの退屈さに耐え切れず3か月で退職。その後タカノ一条ホームに入社。余りの過酷さに耐え切れず半年で退職。 「次の職場では絶対に自分から辞めると言わない!」と決意を固め、2002年1月に外資系サラ金会社に入社。1年目から延滞管理を任され、2年目から延滞管理と共に貸付業務も担当。周囲の人達に鍛えられて(支えられて)3年目で不動産担保融資実績富山県第1位。翌年金沢支店に異動、同実績石川県第2位。「来年から高岡支店長に」との内示を貰う。
内示があった矢先、消費者金融業界が「グレーゾーン金利問題」で大荒れ。会社側から早期希望退職の募集があったので「辞めるなら今しかない(自分からじゃないもーん)」と決断、2006年9月退職。 以前から興味があった行政書士の試験勉強に集中し、60日間の猛烈勉強で行政書士試験に合格、即・独立開業。
行政書士として相続・離婚・借金問題等を少なからず解決に導いたものの「採算」を全く無視した経営を行ってしまい、圧倒的に収入が無い日々を経験(この頃が人生で一番痩せていた時期です)。2007年11月に至ってついに自己資金ゼロ。かつ、そのタイミングで長男が誕生。妻子を養う為、失意の中でランド・プランに転がり込む。
入社後すぐに「自分に不動産業は合わない」と確信。言われた事だけをこなし、暇さえあればネットで転職先を探し続ける日々を約4年間続ける(結構長くイジケてます)
2011年3月12日「今ある環境に感謝して最善を尽くす」と誓ってようやく真摯に不動産業と向き合い、2015年3月代表取締役就任。以降は過去のグダグダした人生を反省し、真剣に生きてます。

評判